「2013年10月」の記事一覧

All things in Natureの名前の由来は?

All things in Natureを直訳すれば、「自然の中に全てがある」という意味です。 これを四字熟語で表すと、「森羅万象(しんらばんしょう)」ということになります。 もう少し、イメージを膨らませて表現すると、 ・・・

シルク、ウール、レーヨンなどのドライマーク衣類を一緒に洗う方法は?

できれば、普通の衣類とドライマーク衣類は別々で洗って欲しいです。 ですが、手間+時間も掛かりますので、やっぱり一緒に洗いたいという方は、以下の方法で洗濯してください。 (1)洗濯機の中に、「水30リットル+洗剤5ml+ク・・・

すすぎが1回で良い理由を教えてください。

自然界の中で「洗濯洗剤+油汚れ」を分解させることを早めるためには、”量”がとても大切です。 その量の中には、使用する「水」も関わってきますので、すすぎの回数にも非常にこだわっています。 All things in Nat・・・

なぜ、All things in Natureは、赤ちゃんやお肌に優しいのでしょうか?

その理由(1)は・・・ 洗浄成分の選定基準のひとつが、お肌のトラブルの一要因である”タンパク質変性が起きにくいもの”を選んだことにあります。 その1点だけで捉えると、All things in Natureは、石けんより・・・

All things in Natureはどんな人に使ってもらいたいですか?

全ての世界の人々に使ってもらいたいです。 そうしないと、持続可能な社会を構築できないですよね。 「自然破壊、それとも、自然との共存、どっちを選ぶのか?」 自然との共存をするためには、もうこれ以上、自然を壊してはいけません・・・

All things in Natureの特長をひとつだけ上げるとしたら、何ですか?

作り手としてのお話しになりますが、エッセンシャルオイル(天然精油)を洗剤の中に入れたということが最大の特徴です。 有り得ないことが化学現象で起こったのです。そして、有り得ない位の香りの良さだったのです。 500mlの中に・・・

「生分解」についてもっと詳しく教えてください。

川や海に住んでいる一般的な微生物が、水中に流れ込んできた汚れや洗剤を分解することを微生物分解と呼びます。 All things in Natureの洗剤は、1日で約94%、1週間で100%、微生物分解します。 その結果、・・・

ポンプのヘッドはどうやって上げるのですか?

(1)ポンプの下に付いているギザギザしたキャップ部分を手で押さえてください。 (2)ポンプを時計の反対周りに数回程度、回してください。 (3)これで、ポンプのヘッド部分がポンっと上がり、お使いいただけます。 これでも、ポ・・・

ボトル裏面の印字(2013.067)は何を意味しているのでしょうか?

ボトルの裏面には、縦方向で「2013 067」というような黒い印字がしてあります。 これは、2013年1日1日から数えて67日目に製造したことを意味しています。 つまり、31(1月)+28(2月)+8日(3月)ということ・・・

All things in Natureの中身が少し濁ることがありますが、問題はありませんか?

All things in Natureは天然のエッセンシャルオイル(ラベンダー油、ベルガモット油、ホオ油の3種)を使っていますので、温度差や日光などで白濁が生じる場合があります。 先日も、完成したばかりの詰替えパックを・・・

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