お客様へのインタビュー(中條弘美さん@東京都在住)

お客様からのご感想

今回は「オールシングス・イン・ネイチャー」をご愛用いただいている、東京都にお住まいの中條弘美さん(旦那様、息子さん6歳、娘さん4歳の4人家族)を取材させていただきました。

本日はよろしくお願いします。ご友人の紹介で「オールシングス・イン・ネイチャー」を使い始めたそうですが、どうして洗剤を変えられたのでしょうか?

(中條さん)
洗濯洗剤もそうですが、実は食洗機の洗剤を探していたのがきっかけでした。今まで使っていた洗剤の洗いあがりに納得していませんでした。粉のものだと白っぽく、洗いあがりがざらつきますし、液体だと洗剤残りが原因で洗剤の味がしたこともありました。そんな時に友人から「オールは、食洗機にも使えるよ!」と勧められ、購入しました。

「オールシングス・イン・ネイチャー」を使い始めてから、洗いあがりに変化はありましたか?

(中條さん)
粉のものや液体洗剤の嫌な洗いあがりはなくなりました。口に入るものだから「安心なものを使いたい!」と思っていたので、とても気に入っています。

ご満足いただけたようで何よりです。洗濯にもお使いでしょうか?

(中條さん)
はい。香りが一番気に入っています。例えば、お風呂の水を使って洗濯しても嫌な臭いがしませんし、子どもがおねしょした時もマットレスにスプレーをしたら、全く気になりませんでした。良い香りですし、食洗機に使っているものだから大丈夫かな?思い、ベビーカーの除菌対策としてスプレーしたり…なども。ボトルが可愛いので、娘も気に入っています。

洗濯や洗い物だけではなく、オールを独自に使っていただいているのですね。

(中條さん)
基本は洗濯と食洗機で使っています。2つの洗剤を使い分けなくても良いのも楽ですね。洗濯する際も、お風呂の残り湯を使用して洗濯しますが、ラベンダーの香りが爽やかで気持ち良いです。


※写真上:洗剤を測る必要無く、プッシュして使用できるのが楽ちんで嬉しいです。

安心なものを使いたくて「オールシングス・イン・ネイチャー」を選んでくださったのだと思うのですが、いつ頃から、安心・安全なものに興味を持ったのでしょうか?

(中條さん)
16年ほどインストラクターの職に身を置いていました。「からだは食べたものでできている」とよく言いますが、皮膚からもからだの中に成分は浸透します。そういった知識をどんどん取り入れていたので、嫌なものはからだに入れたくありませんし、使いたくも、傍に置きたくもありませんでした。今は転職して、全く別の仕事にチャレンジしていますが、たまにパーソナルトレーナーとして活動しています。

からだに詳しい中條さんが、日々の生活で気を付けていることは何かありますか?

(中條さん)
ストレスを溜めないことでしょうか…。ストレスって無いと思っていても、絶対あるものです。だから無くす…というよりは、「自分が何を好きなのか?」を見つめることが大切だと思っています。大人がストレスを溜めると子どもにもストレスがかかるので、美味しいものを食べたり、子どもと一緒に遊んだりして、発散させています。仕事で疲れるのではなく、からだを動かして、運動で疲れることをするようにしていますね。

※写真上:お子さんとの時間を大切にされている中條さん。生き生きとした顔でお子さんと遊ばれています。

『自分が何を好きなのか?」見つめることが大切』と仰っていますが、中條さんにとって、好きは何でしょうか?

(中條さん)
お風呂に浸かることです。普段は子どもと一緒に入るのでカラスの行水になり、ゆっくり浸かることができません。だから、時間がある時は、子どもが寝た後にお風呂に浸かって、ゆっくりと本を読んでいます。塩を入れて、疲れと一緒に邪気を流すことで、ホッとひと息付いています。「嫌な人に会ったな」というのは、邪気を浴びている状態だと思っていますので、それを流すために塩を入れています。

スッキリしそうですね。本はどんなものを読まれているのですか?

(中條さん)
転職したので、勉強のために本を読んでいます。疲れた時は、小説の世界に浸かることもあります。ネットショッピングを楽しむこともありますよ。

「自分にとって何が必要なのか?」…と、からだの声を聞かれているのですね。その中に「オールシングス・イン・ネイチャー」を入れていただき嬉しいです。本日は素敵なお話をありがとうございました。

ピックアップ記事

関連記事一覧

  • コメント ( 0 )

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。

あなたの使う洗濯洗剤で、海はもっときれいになります。家庭から流れ出た生活雑排水が水質汚染を引き起こし、その要因として大きな問題になっているのが洗濯洗剤です。
海を健康にすればどうすれば良いか?地球への優しさ、人への優しさを真剣に考えています。

ショップ情報