「本のこと」の記事一覧

兎にも角にも絵本!

先日、絵本会社の老舗であります至光社の社長こと武市さんに会いに行って来ました。武市さんは絵本会社の社長でありながらも、海をこよなく愛するサーファーで、よく湘南の海でゴミ拾いをしたことをよく覚えています。

魚の便利帳。

最近、サーフィンよりも、釣りと漁に出ている僕です^^。僕のお爺ちゃんは大の釣り好きだったので(鯨のヒゲとか使って釣竿をつくっていました)、「いつか、僕も絶対にはまるだろうな?」と思っていましたが、今、このタイミングで、かなりはまりつつあります。

ここ数年でマイベストな本。

数人の友人から「この本はオススメだよ」と言われていたのが、『モモ』という本。 著者はドイツ作家のミヒャエル・エ・・・

読書がすすむ季節です。

最近、読書にはまっております。僕は一度に5冊くらいの本を同時に読む傾向があります。奥さん曰く「え?変だよね?」と言われますが・・・笑。

親であるということに感謝をする。

先週の湘南・都内の出張の際に、以前、記事としてもご紹介をしました「子どもへのまなざし」という児童精神科医の佐々木正美著の本を一気に読みました。この本を読みながら、「ああ、家族皆に会いたいなぁ」と1泊2日の出張ですら、そう思ってしまいました笑。

子どもへのまなざし。

先日の出張の際に本を読んでから、すっかり本モードの僕です。今年は晴耕雨読(僕の場合は晴冒雨読かな笑・・・(冒険の冒です))。正にそんな年にしたいと思っています。

「幸せなお産」が日本を変える。

先日の出張時に読んだもう一冊の本です。「幸せなお産」が日本を変える 吉村正著/講談社+α新書/800円

里山資本主義。

今週は、日曜日~今日まで5日間ほど、湘南・都内・福岡と出張してきました。横須賀の実家のテレビを点ければ、ノロウイルスの集団感染のことや都知事選のことなど、どの放送局も同じニュースばかり・・・。

有本葉子さんの本。

この前の都内出張の際に、奥さんから借りた本がこちら。有本葉子さんって、名前は聞いていましたが、こういう職業の方だったのですね。

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