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サンゴに優しい日焼け止めポンプチューブ 50ml

サンゴに優しい日焼け止めポンプチューブ 50ml

沖縄県内でシェアNo.1の「人にも海にも優しい」自然派の日焼け止め!

サンゴに有害な成分を一切含まず、100%天然の日焼け止めクリームです!赤ちゃんや敏感肌の方にも選ばれています。

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2,297円(税込 2,480円)

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「サンゴに優しい日焼け止め」は、サンゴに有害と言われる成分を一切含まず、100%天然成分の日焼け止めクリームです。

ロゴ

ハワイ州では、サンゴに有害な成分(“オキシベンゾン”や“メトキシケイヒ酸エチルヘキシル”など)が入った日焼け止めの販売や流通が2021年の1月1日から禁止されることが決まり、パラオでも2018年11月に法律が制定され、2020年より施行予定となりました。また、日本では日焼け止め関連の成分を研究する方は少なく、禁止成分についての条例などもありません。

日焼け止め

7つのオススメなポイント

  1. サンゴに有害な成分を含みません!
  2. 天然の植物油を主成分としているので、保湿性にも優れています!
  3. 赤ちゃんや敏感肌の方にも選ばれています!
  4. 汗と水に強いフォータープルーフ!
  5. シミとシワの原因となるUVAを強力カット!
  6. 70%以上が美容成分で、沖縄美容ハーブの有機の“月桃精油”を配合!
  7. 石鹸とぬるま湯でキレイに落ちます!

※植物油脂で肌荒れを起こす方も中にはいらっしゃいますので、肌が弱い方などはパッチテストをしてからの使用をオススメしています。植物油脂は、決して、万能ではなく、すべての方に肌トラブルが起きない訳ではないことをご承知おきください。

100% All Natural!(オールナチュラル)

以下の成分は一切使用していません!

  1. 香料
  2. 鉱物油
  3. 防腐剤
  4. ナノ成分
  5. 紫外吸収剤
  6. 合成界面活性剤

本商品は、非ナノ粒子(毛穴を塞がない大きさ)の酸化亜鉛と酸化チタンが鏡のように紫外線を散乱させ、日焼け止めの役割を果たしています。少量を伸ばして使用できるタイプなので、少量を取り、白さが薄まるようよく伸ばしてご使用下さい。粒子が大きいため、毛穴に入るわけではなく、表皮の上にとどまる状態なので、白い状態からの伸ばしにくさを感じますが、少量づつ取ることで 改善します。長時間日に当たる場合は、鼻頭など日焼けしやすい部分には白くなる程度を塗布することをお勧めします。

白さが薄まるようよく伸ばしてご使用下さい

サンゴに影響が無いことが証明されています!

外部機関(検査依頼先:さんご畑)での10日間の実証実験により、「サンゴに優しい日焼け止め」を入れた水槽の中でもポリプの変化は見られず、健全な状態を保ちました。

実証実験

生物多様性アクション大賞2018受賞

生物多様性アクション大賞2018 「従来の日焼け止め商品に含まれる物質が海洋汚染につながることを知り、「海を守る」という強い想いをもって活動を始めた経緯が、とても印象的です。また楽しそうなデザインのパッケージにより、手にとってもらいやすく、多くの人が身近なところから環境配慮型の消費活動を始められる点も大切なポイントです。 近年、海洋汚染の可能性の高い物質を含む日焼け止めの使用を禁止する国も現れるなか、「サステナブルなツーリズム」を標榜し、市場がこれから求める商品やサービスを先取りして提供している点が高評価につながりました」 (※「国連生物多様性の10年日本委員会(UNDB-J)」からの評価コメントより抜粋)

 

座間味村長も応援!

「同村では2016年の入域観光客数が、過去最高の10万3505人に達し、ほとんどの客が海水浴やダイビングを楽しむ。座間味ダイビング協会の又吉英夫会長は「日焼け止めクリームがサンゴに悪影響を与えていないかと心配していた。 待ちに待った商品で、協会としても推奨したい」と話す。宮里哲村長は「観光客の環境保全に対する意識向上につながれば」と期待した」(※2017年4月に沖縄タイムスにて掲載されたものより一部抜粋)

座間味村 座間味村長と

各種メディアでの掲載実績

NHKに紹介されました

DIVER/2017年7月号

ソトコト/2018年8月号

雑誌に紹介されました

最新情報

ブースの様子 島嶼地域が直面する”環境”に関する課題について議論し、世界の島嶼地域がより持続可能な未来に向けて行動するために協力する「グローバル・グリーン・アイランド・サミット」が韓国の済州島(韓国のハワイと呼ばれているような島)のフォーラムにて、沖縄での取り組みとして「サンゴに優しい日焼け止め」を紹介するブースにて紹介している様子です。済州島をはじめ、ハワイ、海南島、沖縄がフォーラムに参加しました。

 

 

ブースの様子 2020年から日焼け止めを規制する条例が施行されるパラオにて、2019年2月に「19thマイクロネシアプレジデンツサミット」が開催された際に、パラオ大統領から各国の代表に「サンゴに優しい日焼け止め」を配布していただき、民間レベルでも国の条例に沿った取り組みを行なっていることをPRしていただきました。写真は、ドルフィンズパシフィック代表の田中氏がパラオ大統領に「サンゴに優しい日焼け止め」を紹介していただいている様子です。

 

 

サンゴとは?

サンゴは一見すると「植物」と思われがちなのですが、実はイソギンチャクやクラゲなどと同じ「動物」の仲間になります。サンゴに寄生する褐虫藻(かっちゅうそう)という藻(も)の仲間の活動によって、二酸化炭素を吸収して、酸素を供給しています。

サンゴとは

出典:www.padi.co.jp

なぜ、サンゴは大切なのでしょう?

サンゴによる酸素の供給は、陸上の森林と比較しても同等か、それ以上の光合成生産力があると言われています。海の中の酸素が豊富にあることで、多くの植物や動物たちが海で生きていくことができています。つまり、サンゴは海の様々な生き物の住み家や産卵場所にもなり、海洋生態系の中で大変重要な役割を担っています(サンゴ礁は海の 0.2%しか存在していませんが、サンゴ礁に頼って生きている海洋生物は実に25%もいます)。また、強い海流や高波を和らげる自然の防波堤として、海岸線を守る役割も担っています。

サンゴの白化現象と日焼け止めの関係とは?

海水温の上昇によって、世界中の海でサンゴの白化現象が起きています。白化現象とは、水温の上昇などが原因で、サンゴがストレスを感じ、サンゴの中から褐虫藻が抜け出してしまった状態のことを言います。そして、白化したサンゴは元には戻らずに、やがて死んでしまいます。その白化現象の要因の一つとして、私たちが普段使用している日焼け止めがあります。現在、世界中の日焼け止めの3,500以上の商品の1~10%に「紫外線吸収剤」として使用される“オキシベンゾン”や“メトキシケイヒ酸エチルヘキシル”などが含まれており、それらがサンゴを白化させてしまう有害な成分と言われています。専門家の研究によると、毎年6000~1万4000トンの日焼け止めが、海へ流れていて、その量は、東京タワー1.5棟半~3.5棟分にもなります。また、国内最大のサンゴ礁である西表石垣国立公園の「石西礁湖」で調査をした結果、35地点のうち約97%で白化現象を確認したというデータもあります。

サンゴ礁その2

商品の名前の由来について

サンゴは陸上に近い“沿岸部”に生息するので、人為的な影響を受けやすく、しかも、海の中の変化は見えにくく、沿岸部を訪れる観光客に対して、サンゴの危機を積極的に伝えられていない現状があります。

サンゴに優しい日焼け止め」という名前をつけたのは、「サンゴのことに興味を持ってもらうため」、「サンゴは全人類にとって貴重な資源である」ということを知って欲しいという願いから、この名前になりました。

開発者へのインタビュー

開発者インタビュー1 開発者インタビュー1

開発者インタビュー2 開発者インタビュー2

開発者インタビュー3 開発者インタビュー3

開発者インタビュー4 開発者インタビュー4

呉屋由希乃(ごやゆきの)さん
ジーエルイー合同会社代表 1979年沖縄県生まれ。琉球大学中退。趣味のシュノーケリングをしている際、座間味島で居合わせたダイバーから日焼け止めについての指摘を受け、海の環境問題の重大さに気づく。それをきっかけに100%天然素材の『サンゴに優しい日焼け止め』を自ら開発&啓発活動を続けている。

売上げの一部がサンゴを守る活動に募金されます

売り上げの一部はサンゴを守る活動として、「沖電開発株式会社」の“さんご畑/陸上のサンゴ礁”に寄付されます。

サンゴ畑

Q&A

サンゴに優しい日焼け止めとは何ですか?

その名の通り「サンゴに優しい」日焼け止めです。この日焼け止めには、サンゴに害を与える成分、そして懸念される成分は一切含まれておらず、強い耐水性をもっています。有効成分は、酸化亜鉛(ノンナノ)、酸化チタン(ノンナノ)です。これは古くから私たちの身の回りで使用されており、オムツかぶれクリーム、カーマインローションや歯磨き粉に使用されているのと同じ成分です。配合されるサンフラワー油などの植物油、蜜ろう、およびビタミンE、これらはすべて生分解性であり、あらゆる環境、または生態系にとって安全です。

日焼け止めの効果はどうですか?“SPF30+”、UVAは“ULTRA”という最高値の試験結果を出しています。

“SPF30+”は、日焼け止めに十分な数値です。また、UVAは“ULTRA”という最高基準を満たしており、海水浴の他、日常使いの化粧下地にも最適です。また、高い保湿力があるので、冬の日焼け止めとしても推奨しています。

“SPF30”は弱い日焼け止めですか?

SPF試験は、日焼けで肌が赤くなるまでの時間を何倍に伸ばすかということを測定して決められています。例えば、SPF1は20分後、SPF20は400分後、SPF30は600分後に赤くなることを指します。ちなみに、日本人は平均して15~20分で赤くなると言われていますので、SPE30は、日焼け止めには十分な数値と言えます。また、SPF試験でSPF50などの安定した高い数値を出すためには、環境ホルモンを指摘されているような成分を使用したり、ノンケミと表示していても海洋生物に毒性が懸念されるナノ粒子成分を使用することで、不必要な高い数値のSPFを出すことが可能です(※「素肌美人になるためのスキンケア美容医学辞典」より一部引用)。

ハワイなどの日焼け止めの条例がある地域で使用できますか?

ハワイやパラオなどの制限地域でも使用できる成分のみで製造しております。パッケージには英語で「EARTH&CORAL FRIENDLY UV CREAM」と記載してあるので現地の方々にも理解されやすいと思います。もし、内容成分を聞かれた場合は「No chemical(ノー ケミカル)、100% Natural(ワンハンドレッドパーセント ナチュラル)」とお答えいただければ、英語が通じにくい地域でも理解していただけます。

赤ちゃんや敏感肌でも使えますか?

6ヶ月以上のお子様や敏感肌の方にはパッチテスト後のご使用をオススメしています。「サンゴに優しい日焼け止めクリーム」の主成分には植物油脂を使用しておりますが、中には植物油脂で肌荒れを起こす方もいらっしゃいます。植物油脂は、決して、万能ではなく、すべての方に肌トラブルが起きない訳ではないことをご承知おきください。

成分のそれぞれの目的は?

主成分の“ヒマワリ種子油”は、肌に老化の一因である活性酸素を抑制する抗酸化成分があるといわれており、美容効果も高いという理由で配合しています。“植物油(ヒマワリ油、ヤシ油、ホホバ油)”は、日焼け止めの役割をしている“酸化亜鉛”の粒子を肌に伸ばし、浸透させ、水をはじくように配合されています。“蜜蝋”は、保湿性・抗菌性で肌を守り、防水性を高め、天然ウォータープルーフを実現させます。自然由来の“ビタミンE(酢酸トコフェロール)”は、商品の品質を安定させるため酸化防止剤として配合されています。

「サンゴに優しい日焼け止め」のような鉱物ベースの日焼け止めと、化学合成物質使用の日焼け止めとの違いは何ですか?

肌に塗布された酸化亜鉛や酸化チタンは、UV光を散乱反射させる膜を作り、肌に優しく紫外線をブロックします。一般的な日焼け止めに使用されている化学成分の紫外線吸収剤は、皮膚に吸収され、刺激またはアレルギーを引き起こす可能性がより高く、血中に入り、健康への害の可能性を指摘されています。

“酸化亜鉛”と“酸化チタン”は、健康上のリスクはありますか?

「サンゴに優しい日焼け止め」に使用されている酸化亜鉛、酸化チタンは、コーティングされていない酸化亜鉛で、カーマインローション(化粧水)とおむつかぶれクリームにも使用されているものになります。コーティングされていない酸化亜鉛は、コーティングされた酸化亜鉛よりも光反応性があることが知られていますが、これは健康上のリスクではないと考えます。酸化亜鉛と酸化チタンは、皮膚の外側の角質層に定着するので、生成されたフリーラジカルは、皮下の生細胞に影響はありませんし、一緒に配合されているサンフラワー油、ホホバ油、ビタミンEなどは、フリーラジカルの除去や吸収を助ける強力な抗酸化物質です。

商品名 サンゴに優しい日焼け止め
内容量 50ml
全成分 ヒマワリ種子油、酸化亜鉛(ノンナノ)、酸化チタン(ノンナノ)、ヤシ油(ココナッツ)、ミツロウ、ホホバ種子油、酢酸トコフェロール(ビタミンE)、ゲットウ葉油
使用方法 使用前によく振ってください。 ナノサイズの粒子ではないので、塗ると白浮きします。白くならないコツは、少量を手にとり、顔や体などにムラなく伸ばしてください。 海に入る頻度などにもよりますが、2~3時間毎に塗り直してください。 商品の性質上、残りが少なくなると出にくくなりますことがありますので、その際には、ポンプを取り外してお使いください。 一般の日焼け止めに比べると、油分が多いこともあり、多少ベタベタします。 顔と首だけの使用で、約23 回使用できます。
備考 タイ製
沖縄月桃配合SPF30 UVA+++++ULTRA
  • おすすめレベル:
    ★★★★★
    ★★★★★

    荒れた肌には少しビリビリしたが安心して外で使用できる気がした

    かなり白くなるので、少量でのばした方が良いと感じた。
    少量でもかなりのびる気がする。
    日焼け止めを使用すると頭痛がする子供がいて、これならだいじょうぶかなと期待したが、ダメなようだった。
    環境には優しい点は良いが、肌が荒れているところには少しビリビリした感じがした。
    SPFが高いのは良い。
    安心して海や川、外で使用できる気がした。
    もう少し使用して、体感していきたい。

    2019/03/14 投稿者: はな

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この商品のレビュー ★★☆☆☆ (1)
この商品のレビュー ★★☆☆☆
  • 2019/03/14 はなさん ★★☆☆☆

    荒れた肌には少しビリビリしたが安心して外で使用できる気がした

    かなり白くなるので、少量でのばした方が良いと感じた。
    少量でもかなりのびる気がする。
    日焼け止めを使用すると頭痛がする子供がいて、これならだいじょうぶかなと期待したが、ダメなようだった。
    環境には優しい点は良いが、肌が荒れているところには少しビリビリした感じがした。
    SPFが高いのは良い。
    安心して海や川、外で使用できる気がした。
    もう少し使用して、体感していきたい。