スローグリーンコーヒー(自然栽培・農薬不使用)

グリーンコーヒーでカラダの内側からエイジングケア。100%オーガニックです!カフェイン1/4、焙煎コーヒーの約22倍の抗酸化力。保存料・香料・調味料等は一切使用してません。

グリーンコーヒー豆には豊富なコーヒーポリフェノールが沢山含まれていて、からだの全細胞をいつまでも若々しく保ちます。

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グリーンコーヒーで、カラダの内側からおいしくエイジングケア

グリーンコーヒーとは、焙煎前のコーヒーの生豆のこと。スローグリーンコーヒーは、焙煎に弱いコーヒー豆の栄養素(クロロゲン酸)をそのまま摂取出来る栄養価の高いコーヒーです。生豆に含まれる栄養成分と抗酸化作用でカラダよろこぶ。生豆と焙煎した豆の調合から生まれるおいしさは格別です。

  1. 100%農薬不使用。マヤの聖地チアパス高原の完熟豆を使用
  2. 保存料・香料・調味料 等、一切使用してません
  3. 生豆グリーンコーヒー由来の有効成分が豊富
  4. 浅煎り焙煎の有効成分も含有
  5. 香り高く、まろやかで美味しい
  6. カフェインは一般の焙煎コーヒーと比較して約1/4程度

シワ、しみ、糖尿病、脂質異常症、動脈硬化などの生活習慣病の原因となる活性酸素。活性酸素は年齢とともに増えていき、蓄積されることで、老化を早めると言われています。

コーヒーや食品に含まれるクロロゲン酸には、その活性酸素の働きを防止する「ORAC値」があり、エイジングケアのサプリなどにも多く使用されています。

焙煎コーヒーの22倍のORAC値

抗酸化力は、ORAC値という指標で測ることができます。これが「老化」の原因となる活性酸素を除去する成分を数値化したものです。このORAC値が一般的な焙煎コーヒーは140に対して、グリーンコーヒーは約22倍の3200の値を示しています。

ORAC値は近年、食品などに含まれる抗酸化物質を分析する新しい指標として注目されています。 アメリカでは1日の必要摂取量は3500 ORACといわれていますが、アメリカ人の平均摂取量は1250 ORAC程度です。

日本人はアメリカと比べて、野菜や果物の消費量が遥かに少ないため、アメリカ人よりも少ないORACしか摂れていない可能性が高いといえます。

食品別ORAC値

スローグリーンコーヒー3つのポイント

(1)豊富な栄養成分

一般的なコーヒーは、コーヒー豆を焙煎をして作りますが、高い健康効果を持つクロロゲン酸は熱に弱いため減少してしまいます。

スローグリーンコーヒーは焙煎前の生豆を使うことで、本来コーヒー豆が持っている豊富なクロロゲン酸をそのまま取り入れることができます。

(2)体に優しく安心の低カフェイン

カフェインの少ない品種のコーヒー豆を生豆で使用しています。また、製造工程で栄養は残し、カフェインだけを水で抜く工程を行っているためカフェイン量が一般的なコーヒーと比べて1/4と少なくなっています。

カフェインは身体に良い成分が含まれていますが、過剰に摂取することで危険な場合もあります。カフェインの過剰摂取は、心拍数の増加、興奮、不安などを誘引する可能性もあり、適度に摂取することが大切です。

(3)焙煎コーヒーのおいしさ

焙煎したアラビカ種コーヒー豆と、グリーンコーヒー(生豆)エキストラクトをブレンドしています。これにより、生豆の栄養素+コーヒー本来のおいしさを実現しています。

世界で最も高品質な2つの原料

スローグリーンコーヒーはアラビカ種100%のコーヒー豆とグリーンコーヒー(生豆)エキストラクトの2つの原料を使用しています。長い間調査の末に出会ったこの2つの原料の割合から生まれる、淹れたての力強いコーヒーの風味は他では決して味合うことはできません。

USDA(米農務省)オーガニック認証を取得しています

スローグリーンコーヒーは農薬不使用、 自然栽培の100%オーガニックです。アメリカでは、農務省(USDA:United States Department of Agriculture)傘下の全米オーガニックプログラム(NOP:National Organic Program)という制度により、オーガニック食品の認証が行われています。
※原料は全て農薬不使用で、メキシコ産の米国製造原料のみUSDAマーク取得

アラビカ種100%コーヒー(チアパス山脈)

アラビカ種コーヒー豆は古代からそびえるチアパス山脈の高地で採れます。採れたコーヒー豆は100%純粋です。際立つ香りとコクは世界で最もおいしくぜいたくなコーヒーのひとつです。独自の抽出法でドリップコーヒーの風味と特徴をそのまま再現しました。プレミアムコーヒー粉末としてお届けします。

グリーンコーヒーエキストラクト(インド)

インドはアーユルヴェーダをはじめ自然と共存する代替医療発祥の地です。深い知識を持ったフォーミュレーター(調合師)が大勢います。また最新設備の製薬工場があることでも有名です。

グリーンコーヒーエキストラクトがインド産であることはこだわりの証。コーヒーポリフェノールの一種であるクロロゲン酸をはじめ、豊富な栄養素がたっぷり含まれています。ピュアでパワフル、健やかでいられるよう貢献します。

手軽でおいしい。毎日のコーヒーでもっと健康に!

微粉末化パウダー

スローグリーンコーヒーの粉末は、現在のコーヒー市場の中で最も細かい粉末にする『スプレードライ製法』を採用しています。熱風で乾燥し微粉末化された非常に細かいパウダーで水にもさっと溶けます。

アイスコーヒーもOK

水にもすぐに溶けるパウダー状だから、アイスコーヒーはもちろん冷たい牛乳にもお使いいただけます。キャンプやピクニックのアウトドアにもおすすめです。粉末をそのままお菓子作りに使うこともできます。

カップ1杯わずか1g!

100%無農薬有機栽培のコーヒー豆を手摘み収穫して使用しているだけでなく、保存料、香料、調味料も一切不使用なので、安心して毎日召し上がっていただけます。カップ1杯分にわずか1gでおいしくいただけます。

メディア掲載情報

【2023年10月17日】
売上の一部を動物保護団体に寄付するスローグリーンコーヒー。住宅事情などで保護犬や保護猫を飼えない人たちが、少しでも動物愛護の運動に協力できる機会を。(記事より抜粋)

【2023年10月17日】
スローグリーンコーヒー1袋で、犬の餌代の一日分が賄える額となっています。小さな動物愛護活動を子供さんから大人まで多くの人に知ってほしい。(記事より抜粋)

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売上の一部を寄付しています

スローグリーンコーヒーの売上の一部を動物保護団体に寄付しています

サンタの家は、「保健所に行かせない! 捨てさせない!」をスローガンに殺処分される日本全国の犬を守る活動をしています。スローヴィレッジでは、寄付によりサンタの家の活動のお手伝いをしています。
サンタの家HP:https://santanoie.org/



店長・スタッフからのオススメPOINT!

無農薬栽培なので、安心して毎日コーヒーを飲むことが出来ます。体の若々しさを保つコーヒーポリフェノールが豊富に含まれていますので、美容を意識する方にもおすすめです。カフェインも少なめで嬉しいです!

内容量 30g
原産国 米国
原材料 アラビカコーヒー豆粉末 (有機栽培、非遺伝子組換え)、アラビカグリーンコーヒー豆抽出物粉末 (有機栽培、非遺伝子組換え)
栽培と収穫 手摘み収穫、無農薬栽培
お召し上がり方 適量(1g目安)をカップ1杯分のお湯や水に溶いてお召し上がりください。
備考 ●米国製造管理基準 cGMP取得
●放射線滅菌、安息香酸、合成着色料、食品添加物は使用していません。
●パッケージ裏面にコーヒーから出る炭酸ガスを外に出し外気の進入を防ぐ逆止弁の機能を持つバルブがついています。
どのような味がしますか?
生豆と焙煎した豆とブレンドしているため、味や香り、コクは通常のコーヒーと似ています。生豆特有の苦みもなく、飲みやすい味になっています。
アイスコーヒーにできますか?
スプレードライ製法により、水にも牛乳にも溶けやい微粉末となっています。冷たい水にも溶けやすいため、アイスコーヒーとしてもお楽しみいただけます。
アイスコーヒーのレシピや作り方についておすすめはございますか?
アイスの飲み方としまして、そのままブラック・無糖でお飲み頂きましても飲みやすくなっておりますが、お好みでミルク、豆乳、オーツミルクなど入れて頂いたり、甘さが必要な時には、はちみつ、てんさい糖、メープルシロップなど合わせましても美味しくお召し上がり頂けます。なお、バニラアイスやケーキなどのスイーツにスローグリーンコーヒーのパウダーを振りかけて食べて頂きましても上品な苦みと香りが加わり、とても美味しいです。
アイスで提供したとしても、特に栄養や機能等は変わらない認識ですが合っていますでしょうか?
アイスでご提供頂きましても、グリーンコーヒーに豊富に含まれます、ポリフェノール、植物栄養素は生きております。
スローグリーンコーヒーには生豆のエキスと共に焙煎のパウダーも入っていると見ました。焙煎したパウダーはクロロゲン酸が減少していますが問題ないのでしょうか?
スローグリーンコーヒーには浅煎り焙煎パウダーも入れております。近年の研究で浅煎り焙煎コーヒーには生豆には含まれていない有用成分が含まれていることが分かってきました。よってスローグリーンコーヒーは生豆の栄養と浅煎り焙煎の栄養が両方含まれる製品となっております。また風味としましても浅煎り焙煎パウダーを入れることにより、味、香りに香ばしさが加わり美味しく召し上がって頂けるものとなっております。
妊娠中や授乳中に飲んでも大丈夫ですか?
カフェインは少量ですが含まれていますので、医師の判断をお聞きください。
保存方法を教えて下さい。
高温多湿の状況を避けて、常温で保存ください。
賞味期限はどのくらいですか?
未開封状態で製造日から3年となります。
賞味期限は、未開封状態ですと、製造日から3年ということですが、開封後はどのくらい日持ちがしますか?
開封後の食品は特に規定がありませんが、なるべくお早めにお召し上がりください。高温多湿を避け、 涼しい場所での保管が望ましいです。
グリーンコーヒーというのになぜ緑色ではなく茶色なのですか?
グリーンコーヒーとは、 『コーヒー生豆そのもの』 、または、 『コーヒー生豆の成分を抽出した飲み物』を指します。私たちのグリーンコーヒーは後者の方となります。さらに風味も楽しんで頂くため、焙煎コーヒー粉末も加えて、より味わい深いグリーンコーヒーとなっています。焙煎コーヒーにも生豆にはない栄養素が含まれています。生豆の栄養素と焙煎の栄養素が両方含まれている体に優しいグリーンコーヒーです。
コーヒーの生豆自体はどんな味ですか?
コーヒー生豆そのものは味も香りも青臭く、とても硬い種子です。生豆は豊富な栄養素が含まれていますが、 そのまま食すにはあまり美味しいものではありません。
なぜ生豆も入っているのに水にもお湯にも溶けてしまうのですか?
弊社グリーンコーヒーには、焙煎インスタントコーヒーパウダーと、コーヒー生豆エキスパウダーの2種類が原料となります。どちらのパウダーも水、お湯にも溶ける原料となっています。
グリーンコーヒーに使用されている、生豆の比率と、焙煎豆の比率を教えてください。
誠に申し訳ございません。調合比率に関しましては弊社の独自配合となっており、企業秘密となっております。
コーヒー生豆に豊富に含まれているポリフェノールなどの栄養成分は熱に弱いと聞いています。グリーン コーヒーをホットで飲んでも栄養成分の減少など問題ないでしょうか?
確かにクロロゲン酸などのコーヒーポリフェノールは熱に弱く、焙煎の熱で大幅に減少すると言われてい ます。そのため栄養成分をフルに取り入れるにはなるべく低めの温度で飲んでいただいた方が良いです。し かしながらホットによって生成する香り成分もあり、こちらもとても体に良いものです。季節によってお好みでアイスコーヒー、ホットコーヒーをお楽しみください。
豆そのものの製品や、ドリップタイプの製品の方が本格的なコーヒーのイメージですが、グリーンコーヒ ーは、なぜ溶かすタイプのインスタントコーヒーなのでしょうか?
一般的には確かに豆そのものだったり、ドリップタイプの方が本格コーヒーのイメージが強いと言われて います。弊社が溶かすインスタントタイプの理由としましては下記のものとなります。
I:原料の生豆が抽出エキスパウダーのため、焙煎コーヒーもパウダー化し均一に混合するため
II:焙煎豆や生豆で海外から輸入する際に、輸送倉庫で防虫剤、防カビ剤などの薬剤噴霧や放射線殺菌をする 可能性がある。これは輸入する際に『種子品目』と該当するためである。農園はもちろん輸送倉庫でその ような農薬、薬剤、放射線を使用させないため、パウダー状態で輸入する。パウダー状態で輸入する場合 は『加工品』扱いのため薬剤噴霧を行わなくてもよい。 このような理由によりインスタントパウダー状態の製品となっております。しかも水でも簡単に溶かせる ためフィルター不要、ドリップ器材不要、ゴミやコーヒーかすが出ないなどのメリットがあります。
なぜ一般のコーヒーよりもカフェインが少なめなのでしょうか?
カフェインだけをきれいな水で洗い流す工程を設けています。カフェインは流しますが、その他の豊富な栄養素は損なわないようにしています。
原料はメキシコのコーヒー豆と、インドのコーヒー豆を使用しているとのことですが、なぜ1つの国で はなく、2つの国で分けて製造しているのですか?
弊社の製品は、焙煎コーヒーをメキシコ、生豆エキスパウダーをインドで製造しています。メキシコは 味、香り、栄養価共にとても高品質のオーガニック豆を多く生産しているためメキシコの豆を使用してい ます。またインドでは、生豆エキスの抽出技術が世界的にとても高品質であることがあげられます。それ ぞれの強みがある2か国の原料を使用することで、風味にも深みが生まれ、栄養豊富な高品質のグリーン コーヒーに仕上げています。
ORAC値はアメリカではとありますが、科学的根拠があるのでしょうか。健康効果について具体的な例を教えてください。またどんな食事をすれば御社の商品の効果を最大限にすることができますか。
内容に関しまして、アメリカではORAC値の具体的基準値は現在も設けられていないようですが、USDA(アメリカ合衆国農務省)研究者では 一日に3,000~3,500 ORACを摂取することが推奨されているとあります。 また参考数値として高ORAC値の果実、野菜の数値がありますが、こちらは食品100gあたりの数値となります。 例えば、プルーンが5,770 ORAC(100gあたり)とありますが1g換算しますと、57.7となります スローグリーンコーヒーは1gで3,200 ORACになりますので、100gですと、320,000 ORACとなり、他の食品と比較しましても かなり高いORAC値を示しております。 健康効果に関しましてこちらアメリカ機関サイトにも記載がありますが病気や老化の原因の大半が活性酸素といわれております。 活性酸素が細胞や遺伝子にダメージを与え、毎日常に体に発生しています。 ORACの高い食品を摂取することで活性酸素の弊害を軽減してくれるといわれています。 しかしながらスローグリーンコーヒーはサプリメントではなく食品カテゴリーになりますため具体的な薬効や機能性を記載することができない形となりますが、 ORAC値の高いスローグリーンコーヒーを日常的にお楽しみ頂くことで病気や老化の原因となる活性酸素から体を守ってくれる可能性が高いものとなります。 また食事に関しましても、スローグリーンコーヒーはあくまで嗜好品感覚でお楽しみ頂ける飲み物になります。 食事もお好きなものを食べて頂き、お好きな時にスローグリーンコーヒーをお飲みいただけたらと思いますが、 クロロゲン酸などコーヒーのポリフェノール効果を生かすには食事の後やスイーツなど甘いものを食べた後に飲むのが望ましいといえます。 またスローグリーンコーヒーもカフェインが一般のコーヒーよりも1/4と少な目ですが含まれております。 就寝時直前にはカフェインの影響も考えられます。 またカフェインは胃酸分泌を促進する成分ですので、空腹時には胃腸の刺激となる可能性があります。
ホームページにはオーガニックやUSDAオーガニック認証や自然栽培や100%無農薬有機栽培などの表示がありますがどれが本当でしょうか。有機栽培と自然栽培では日本では意味が違うと思います。手元に届いた商品にはUSDAマークも日本の有機認証マークも付いていません。届いた商品にマークがない理由を教えてください。
スローグリーンコーヒーに関しまして原料が下記の2種類の原料を使用しております。 ①アラビカコーヒー豆粉末(メキシコ産・米国製造)【無農薬栽培・有機栽培(自然由来)】※USDAオーガニック認証取得原料 ②グリーンコーヒー抽出物(インド産・インド製造)【無農薬栽培・有機栽培(自然由来)】※特定のオーガニック認証は取得せず 自然栽培という定義は、ご指摘の通り日本と海外では意味合いが異なります。 海外では自然栽培は無農薬栽培で人工化学肥料を使用していないことを示すことが多いようです。 結果的にスローグリーンコーヒーは、無農薬栽培、有機栽培(自然由来)、自然栽培(無農薬かつ人工化学肥料不使用)というカテゴリーになると 認識しておりホームページに記載させていただきました。 なお、パッケージにUSDAオーガニックシールを貼付していない理由としまして、厳密には認証を得ているのは原料①のみとなるためです。 ②はアメリカを経由せず日本に輸入されるためUSDA認証は取得していないためUSDAシールが無い状態となります。 もしスローグリーンコーヒーを講座にてご説明頂きます場合は、原料はすべて ・無農薬栽培 ・人工化学肥料不使用 の2点のみお伝え頂いた方が分かりやすいかと思います。
カビ菌がつきやすいと伺いました。防ぐための保存法と、開封後に何日以内で飲み切るのがいいか教えてください。
グリーンコーヒービーンズ(生豆)は確かにカビ菌が付きやすいといわれています。 原因としまして生豆に含まれている水分や高温多湿状態での保存によるといわれています。 弊社のスローグリーンコーヒーに使用されているグリーンコーヒーは水分を飛ばして粉末のエキス化しておりますので 生豆そのものよりは水分量がかなり低いためカビが発生しにくいものとなっております。 開封後は水分の吸着を防ぐため冷蔵庫や冷凍庫には入れず、高温多湿と直射日光を避け常温保存が望ましいです。 農薬、保存料、食品添加物など一切使用しておりませんので開封後1か月以内には飲み切っていただくのが望ましいと思われます。 1か月以上となってしまう場合には乾燥剤を入れた瓶に移し変えていただきましたら、さらに保存性が高まります。
クロロゲン酸の含有量
具体的な分析を行っていないため、現時点では含有量を把握していない状況になります。 弊社製品の強みとしましては、クロロゲン酸を含めたポリフェノールや植物栄養素、ビタミン類のトータル量である抗酸化力【ORAC値】が 非常に高いこととなります。 ※ ORAC値(オーラック)とは、食品などに含まれる抗酸化物質(ポリフェノール、フラボノイド、ビタミンC、Eなど)の能力を分析した方法で、 活性酸素吸収能力(Oxygen Radical Absorbance Capacity)をORAC値として、米国農務省と国立老化研究所により開発された指標です。 【1gあたり】 ・弊社スローグリーンコーヒー:3200 ・ターメリック:1800 ・緑茶:600 ・一般的な焙煎コーヒー:140 カフェイン量は一般的な焙煎コーヒーと比較し、約1/4と低カフェインとなります。 原料にも非常にこだわり、100%農薬不使用の原料のみを使用しております。
製造は日本ですか?
製品は日本の工場(神奈川県)にて最終調合と充填をしておりますので規格としましては日本製となります。 しかしながら原料のコーヒー豆に関しましては日本ではコーヒー栽培が難しく、弊社ではインドとメキシコの100%農薬不使用のコーヒー豆を使用しております。 原料も厳選しており、輸送過程での防虫剤、防腐剤、防カビ剤などのポストハーヴェストや、香料、苦味料、保存料などの食品添加物は一切使用しておりません。 ※ポストハーヴェスト(収穫後の農産物の品質を保つための様々な管理や処理) 弊社スローグリーンコーヒーは【生豆グリーンコーヒー】と【焙煎コーヒー】をミックスしております。 生豆由来のポリフェノールやビタミン類を豊富に含んでおりますので、非常に高い抗酸化力を持った製品となります。 なおカフェインは一般的なコーヒーと比べて1/4と少なく低カフェインになります。 お湯、お水に溶かすだけでお楽しみいただけるオーガニックコーヒーとなっております。