水溶性濃縮ケイ素 レクステラ(Rextera)500ml

溜まったものを出して、からだの中からキレイに。根本から健康で元気に。

レクステラは、健康と美容に欠かす事の出来ない、天然必須ミネラル『珪素』を主原料とした商品です。レクステラは純度99%のシリカ(水晶石)を2,000°Cで 燃焼し濃縮溶解させ価値ある部分だけを抽出した水溶性の結晶です。さらに、その結晶を溶解させた濃縮溶液です。

数量
1回のみお届け

通常価格 ¥22,680(税込)

定期お届けコース

1ヶ月・2ヶ月・3ヶ月をご指定頂いた上で、自動で商品をお届けするコースです。初回受け取り後、解約が可能です。ご希望の際は、マイページより次回お届け予定日の10日前までに解約依頼の実施をお願いします。

定期購入価格 ¥22,680(税込)

定期購入商品ポイント10倍! 定期お届けコース
買い物カゴに入れる

商品情報
お客様の声
よくあるご質問

本気で体の内側から整えたい方へ。

ケイ素は体内に存在するミネラルの一種で、年齢とともに減少しやすく、健康や美容の維持に欠かせない成分として注目されています。水溶性濃縮ケイ素レクステラは、水や飲み物に混ぜて手軽に摂取できるため、日々の食事に無理なく取り入れることが可能です。継続することで、体内環境を整え、内側からの健やかさをサポートします。

特に以下のようなお悩みをお持ちの方におすすめです。

  1. 健康維持を意識している方
  2. 年齢による体調の変化が気になる方
  3. 美容やエイジングケアを意識している方
  4. 日々のコンディションを底上げしたい方

ケイ素について

ケイ素は、「人体そのものをつくる元素」です。例えば目をつくる成分の一つにルテインやクロムというものがありますが、骨や心臓、腎臓や子宮など他の臓器には必要ありません。臓器を作る成分は各組織によって異なっています。

人体を構成する必須ミネラルは全部で27種類。その中で唯一、ケイ素がほとんどの臓器・器官の構成に関わっているのです。

ケイ素は先進医療国一位のドイツでは誰もが知っている程、知名度は高いです。
ケイ素を専門に販売するドイツのある会社では、販売実績50年を超え、毎年400万本以上が売れ続けているほど普及しています。また研究する専門医も多く、医師が自ら普及に力を入れている国は多いです。

日本の多くの医師や法律は、薬以外のものに対する閉鎖的な考え方があると思います。このような事情が普及を遅らせている原因なのかもしれません。海外ではすでにその実績が確立されています。

ケイ素を建物に置き換えると 基礎(土台)にあたります。体内で作り出す事の出来ないケイ素は、環境が大きく変わった現代では必要なケイ素を自然から摂取するのは難しいと言われています。

『ケイ素』は、私たちの人体に欠かす事の出来ない必須ミネラルです。

ケイ素は、体内で水分や酸素、栄養素と結合し、各臓器、器官、細胞にそれらを運ぶとても重要な役割を担っています。酵素と一緒に摂取すれば、酵素の吸収や働きを高めてくれると言われています。食事と一緒に摂取すれば食事に含まれる栄養素の吸収を助けてくれます。

ケイ素が深く関わる臓器・器官

目、神経、歯、脾臓、筋肉、肝臓、内臓六腑、骨、皮膚、爪、肺臓、脳、腎臓、血液 胸腺、毛、膵臓、胃腸、心臓、血管、リンパ腺

水溶性濃縮ケイ素 レクステラとは?

レクステラは純度99%のシリカ(水晶石)を2,000℃で燃焼し濃縮溶解させ価値ある部分だけを抽出した水溶性の結晶です。さらに、その結晶を溶解させた濃縮溶液です。レクステラは水晶から抽出された水溶性活性ケイ素をはじめ、6種類のミネラルがイオン化した溶液です。人体にとってケイ素は最も重要な働きをしています。

人体に欠かす事の出来ない必須ミネラルの一種『ケイ素』を効率よく体内に取り入れる為に開発された『水溶性濃縮ケイ素』。純度99%の天然水晶石から抽出した、100%純国産の製品です。

これ程までに証明された健康食品成分ですので、健康な方はもちろん、 お子様や体調にご不安がある方まで安心してお試しいただけます。

ケイ素ってそんなに必要なの?

私たちは、毎日食事からケイ素を摂取しています。 毎日10~40mg排泄されてしまうケイ素を、体内で作る事は出来ません! 健康に生きる為には毎日約20~50mgの摂取が必要とされています。

ところが、日本人は、食生活の変化によって慢性的なケイ素不足になっているのです。
その原因は・・・

  1. 食物繊維を食べなくなった事。
  2. 農薬の多量使用が原因で、ミネラル(ケイ素)豊富な自然土壌で農業が行われなくなり、野菜自体にもミネラル(ケイ素)が極端に少なくなってしまった事。
  3. ミネラル(ケイ素)が豊富に含まれた湧水を飲まなくなった事。などが原因とされています。

毎日の食事に加え、レクステラを取り入れる事でケイ素不足は改善されます。 一日の使用目安は4~12ml以上となっております。

水溶性濃縮ケイ素の最先端の研究・臨床試験について

水溶性濃縮ケイ素は、数々の賞も受賞しています

安全性について

ケイ素は多くの健康食品とは違い、『体内動態』が明確に証明されているので安心です。体内で役割を果たしたケイ素は、3~9時間かけ尿中から排出される事が明らかになっています。そして、遺伝毒性がない事も証明されています。

厚生労働省が食品におけるケイ素を次のように明記しています。

厚生労働省告示四百九十八号
食品衛生法(昭和二十二年法律第四百九十八号)第十一条三項の規定に基づき、人の健康を損なうおそれのないことが明らかであるものとして厚生労働大臣が定め、平成十八年五月二十九日から適用する。
平成17年11月29日

  1. 驚きの抗酸化力
    水道水に入れた釘はどんどん錆びますが、レクステラ希釈水に入れた釘はまったく錆びません。
  2. 油分を瞬時に分解
    タオルにこすり付けた口紅を、水洗いだけで落とします。 さらに、水に油を入れた実験では、レクステラ注入後、わずか数秒で油を乳化させてしまいました。
  3. 驚きの浸透力
    撥水加工されたダンボールで、浸透力の実験をしました。 約3秒後に拭き取ると、レクステラの方だけ浸透している事を確認しました。
  4. 水道水の塩素を除去する
    水道水に残留塩素試薬を入れると、塩素に反応して色が変化しました。 レクステラを入れた水道水は、残留塩素が除去されました。
  5. 酸性食品をアルカリ性食品に変える
    レクステラが食品にどのような変化をもたらすのか実験したところ、ほとんどの食品で見事にアルカリ性食品に変化しました。
  6. 食材を安全に美味しく洗う
    10倍~30倍に希釈した水、またはお湯に食品を漬けてから調理または保管しましょう。 食材本来の味が引き出され、食材が安全に、美味しくなります。
  7. うまみ成分を瞬時に引き出す
    レクステラを注入すると、お茶の成分(栄養・うまみ)が溶け出す事が分かっています。
ケイ素含有商品の比較表

ケイ素比較表

レクステラは、クリニック治療院、調剤薬局等にも導入されています。

レクステラの製造メーカーは、日本ケイ素医科学学会の幹事会、日本ケイ素医療研究会のスポンサー企業を務め、日本におけるケイ素の医療研究をサポートしています。また、「レクステラ」の医療現場での活用と、エステ産業におけるエイジングケア商品としての普及をめざし、国内外の多く の医師や専門家と連携し商品の開発と販売を行っています。

名称 水溶性ケイ素含有食品
原材料名 水晶抽出水溶性ケイ素濃縮溶液
内容量 500ml
使用目安:1~4ヶ月 (500ml)
お召し上がり方 適量(※注)を入れて作ったペットボトルなどの水やお茶などを、 その日のうちにお飲み下さい。併せて食事時におかずや味噌汁等へ 数滴~数十滴入れると理想的です。
※適量についての目安

■健康体の方
10滴~30滴

■元気がない方の目安
30滴~50滴

軽くワンプッシュ(1秒程度)で約10滴です。
●安全性が証明された健康食品成分ですので、健康な方はもちろん、 お子様や病気療養中の方まで安心してお試し頂けます。食事時の飲み物はもちろん、 ペットボトルにレクステラウォーターを作って置くのも便利です。 お茶、コーヒー、紅茶、牛乳、お酒、何にでも入れて大丈夫です。
【目安】作り置きには、お水10:レクステラ1以上(※10倍より濃くなると味が変わりますが安全性に問題はありません) コップ一杯に対しては、レクステラをワンプッシュ(軽くひと押しで約15滴)

●野菜だけではなく、豆腐、果物、魚、肉など食品を安全に洗いましょう。
【目安】ボールに張ったお水にワンプッシュ(ひと押しで約30滴)

●食事には欠かせない!
【目安】食事一品に対して1~2滴を目安にして下さい。(※多量に入れても安全性に問題はありませんが、食品によっては風味が変わる場合があります)
保存方法 高温・多湿及び直射日光を避けて保管してください。
容器の中に結晶が浮遊、沈殿することがありますが、イオン化したミネラルが結晶化したものですのでご安心下さい。
安全規格 性状・・・無色透明な液体 比重・・・1.015-1.045 PH・・・10.5-12.0 砒素・・・検出せず 重金属・・・検出せず 一般生菌・・・100以下/g 大腸菌郡・・・陰性 異物・・・なし
原産国 日本
栄養成分表示
(100mlあたり)
エネルギー:2kcal、たんぱく質:0.1g、脂質:0.1g、炭水化物:0.4g、ナトリウム:587mg、ケイ素:8000-9500ppm
※ケイ素の他に少量ずつ含まれるミネラル類を省略し、必須5項目(エネルギー・ナトリウム等)の表示となりました。
飲み方の目安を教えて下さい
人体に必要とされる珪素の量は目安として1日4~12mlです。 500mlを約1ヵ月から4ヶ月で愛用して頂く量になります。 愛用される方の健康状態や愛用の目的によって飲み方も様々ですので、ご自身の体感が一番得られる量を見つけて下さい。詳しくはページ下部のお召し上がり方をご参照下さい。
子供も1日4~12mlですか?
目安量は人体に必要な量を換算していますので、基本的には同じとみて結構です。 しかし、大人に比べて体重が半分しかない子供への目安は、少し減らしても結構かと思います。 大人、子供を問わず、健康や肉体は人によって様々ですので一概には言えませんが、イメージとしては体重に合わせて摂取量を減らしてもいいかと思います。ペットも同様に考えて結構だと思います。
賞味期限とその保存方法を教えて下さい。
賞味期限は5年と記載しております。 珪素は強力な抗酸化作用があり、この5年というのもかなり余裕をもって記載している年数です。 保存方法は、直射日光を避けて頂ければ常温で保存できます。
珪素はいつどの様に飲めばいいですか?
珪素は食事時のご飯、おかず、お水、お茶など、様々な食品に添加してお飲み頂けます。 熱いもの、冷たいものに添加しても成分が変わる事はありません。 また珪素は、引用後直ちに吸収し、様々な臓器・器官で役割を果たした後3~9時間で体外に排出されます。この事から、飲用した珪素が排出される時間を目安に摂取するのが一つの目安になるかと思います。 つまり、朝昼晩の食事時に合わせて摂取するのをお勧めしています。
水晶から抽出されている珪素は体内で蓄積する事がありますか?
体内で結晶化され固まる事はありません。 また、水溶性化している弊社の珪素は「アモルファス化」している事も証明されています。アモルファス化とは、水に溶けている状態の事です。
原料の水晶はどこの水晶ですか?
北海道です。
様々な珪素商品がありますが、どれも同じでしょうか?
珪素と謳っている商品がすべて同じとは限りません。海外から輸入された原材料の全く異なる商品もあれば、国内生産であっても原材料が全く違うものがあります。類似する珪素商品はできる限り取り寄せ公的機関にて分析を行っていますが、珪素の含有量や成分の品質が著しく劣悪なものも存在します。商品の安全性などの判断は各メーカーの成分分析表などをご確認下さい。日本の珪素研究を牽引する「日本珪素医科学学会」ならびに「日本珪素医療研究会」では、水晶石より抽出した水溶性珪素のみを使用し研究または医療現場での臨床試験を行っています。
副作用はありませんか?
ありません。厚生労働省告示第四百九十八号、食品衛生法(昭和二十二年法律第二百三十三号)第十一条三項の規定に基づき、人の健康を損なうおそれのないことが明らかであるものとして明記されています。それだけでも十分安全性を証明できるものですが、さらに水溶性珪素は体内に入ってから体外へ排出されるまでの「体内動態」がはっきり分っており、遺伝毒性もない事が証明されています。健康食品の中でも体内動態を証明しているものは非常に珍しいです。
薬との併用に問題はありますか?
ありません。珪素は医薬品ではないので副作用や薬の薬効を失う性質のものではありません。珪素は、私達が食事から日常的に取り入れているミネラルの一種です。たとえば、食品の中でも珪素をたくさん含む食べ物は、玄米・青のり・ひじき・しいたけ・わかめ・はまぐり・きゅうり・あさり・米ぬかなどです。 たとえ、濃縮された珪素を沢山飲んでも体内に蓄積される事はなく排出される事も明らかになっていますので問題はありません。
量を多くすると味が美味しくないのですが…。
味の変化は量に比例します。量を多くすると生臭く感じやすいです。水やお茶は特にそう感じやすいかもしれません。お薦めは味噌汁か、うちは豆乳+きなこ+酵素八十八選など何か適当な甘みを入れていただけるとほとんど味がわからず美味しく飲めます。
使っていると、キャップの部分に液体が付着して白く結晶みたいな感じで固まっているのですが、これは問題ないでしょうか?
ミネラルが長時間、酸化して結晶化したものです。これについてはすでに分析しており、健康には全く影響がなく安全性に問題がないことが明らかになっています。ご安心ください。