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野草酵素 酵素八十八選のスローヴィレッジ

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酵素で予防・対策

2種類の酵素がイキイキ生活の源

人間は、年齢とともに体の各機能が衰えていきます。とはいえ、同じ年齢でもピンピンとした若々しい方と病気がちな方、体のあちこちにガタの来てしまっている方、と違いが出てくるのはどうしてでしょう?

その違いの一つに酵素不足が挙げられます。人間の体には、元々大きく分けて2つの酵素が存在しています。体内に入った食べ物を消化し、栄養素として体内に取り込む「消化酵素」と、細胞の新陳代謝の素となる「代謝酵素」。どちらも生命活動になくてはならない存在ですが、年をとるごとに酵素はどんどん減少していきます。

その結果、消化や吸収・代謝といった生命活動が正常に行われなくなり、便秘や肌荒れ、倦怠感、冷え症など様々な体の不調につながるのです。初めは軽い症状でも、そのまま放っておくと大変な事態にもつながりかねません。まずは酵素を食事で補う習慣を始めましょう。

酵素不足が思わぬ結果に

食生活の乱れやストレスで、ある日突然自覚症状なく病に侵され病床に就く。今、そんな人々が急増しています。その原因の一つが酵素不足。昔の人々は 玄米や味噌、漬物、納豆、野菜など生きた酵素を知らず知らずのうちに摂取していました。ところが現代人は加工食品や高温殺菌処理された食品を好み、酵素が ほとんどないものばかり食べています。

また現代人は、食品添加物・農薬などの有害物質やストレスなどで大量の酵素が体の中で消耗されています。つまり、慢性的な酵素不足に陥っているのです。このような状態では、いつ体のバランスが崩れ病に倒れるか分かったものではありません。

食生活を正し、ストレスをなくす。つまりは酵素を増やす事が必要なのです。